質問です。
高校の商業科卒業だと卒業時に日商簿記3級の資格取得をしとかなきゃいけないと思うのですが、普通科卒業だと卒業時に絶対取得しとかなきゃいけない資格とかあるんでしょうか?
普通科の高校だとまわり漢字検定だとか英検だとか取得すると思います。
しかしそれらは絶対に必要ではありません。
進学して大学生になっても絶対に必要な資格はありません。
資格は能力の証明として扱われます。
また、資格がなければ定職につけないこともありません。
(企業によっては専門職を募集している場合、資格を高く評価するところもあります。
)しかし、資格はあるにこしたことはありません。
資格があれば仕事にも役立つと思いますし、資格を持っている人はそれなりの知識もあるので仕事もできます。
あなたが将来何になりたいかをよく考え、それに役立つ資格をとりましょう。
絶対に必要な資格があるとしたら車の免許です。
またPC操作にもなれておく必要もあります。
資格ガイドなどを書店で読むこともおすすめします。
夫の会社(共済組合)から、扶養手当の支給用件調査の実施について書類を提出するよう言われました。
私の収入は2008年の12月分のみですが、給与が12万弱あり108000円を超えていましたので、もしかしたら扶養手当受給資格要件非該当となるかもしれません。
この場合これからどうなってしまうのか教えていただきたいです。
提出書類には、「非該当となった場合、所得超過が生じた月(最高5年)まで遡り所得証明書類を提出すること、また扶養手当を返納していただくこととなります」、と書かれています。
私が疑問に思うのは以下のことです。
①提出書類に書かれている“所得証明書類”というのは源泉徴収票でしょうか?
②扶養手当受給資格非該当となり扶養手当を返納しなければならない期間というのは、108000円を超過している2008年12月分のみでしょうか、それとも2008年12月~今まででしょうか?
③更に今年中ずっと夫の扶養から外れた状態になるのでしょうか?
またその場合いつ夫の扶養に入ることができるようになるのでしょうか?
④非該当となった場合、他にどういうことになってしまうのか等、何かありましたらご教授をお願いいたします。
①~④のいずれかだけでも構いませんので、どうかご回答宜しくお願い致します。